最新情報

トータルエクステリア工事専門店 南総松華園 › 2026年新春第一弾、トータルエクステリア外構コンクリート打ち

2026年新春第一弾、トータルエクステリア外構コンクリート打ち

土間のコンクリート打ちです。

土間の回りには、除草・水はけを考え砕石を敷きました。

  

下地づくり(メッシュ配筋)の上に生コンを流し込みます。今回はコンクリート打ちが広範囲なのでポンプ車を使用しました。

 

    

下地づくり(メッシュ配筋)コンクリート打ち。伸縮目地(ヒビ割れ防止)を使用しました。

駐車場部の下地づくり。

伸縮目地を入れ、コンクリート打ちをしました。

 

 

 

 

 

 

2026年01月15日

完成間近Y様邸(富津市)

12年前弊社が外構工事を行いました。隣地に家が建ち、周りの状況が変わり、目線が気になり目隠しの必要を感じはじめ、経年による外壁や塗装の汚れが目立ちやり直しが必要になりました。

 

 

経年で汚れが目だった外壁も塗り直しで綺麗になりました

 

 

 

隣地とのフェンスには目隠し用のフェンスを設置しました。芝も貼り換えました。

 

 

 

 

2025年12月25日

目隠しフェンスとして、ちょっとおしゃれなバイナルフェンスです。

施主様のたってのご希望により、取り入れました。

欧米風な雰囲気のバイナルフェンスです。

白いバイナルフェンスにヤシが映えます。

白いフェンスが、人工芝の緑とマッチしました。

土台もブロックにモルタルを塗り、白系のジョリパットで仕上げました。

今月の新しいリフォーム施工例につづきます。

 

 

2025年12月15日

富津市T様邸 植替え工事

  

お宅を新築する為、建物・外構等、植木の植替えをし、更地にします。

 

既存の植木を掘り起こします。

  

ユニックに積込み、他の場所で植込みをし保管します。

  

一部既存の植木を残し、外構、庭石、建物を撤去、植木の移植をし更地になりました。

今後は、建物の新築をし、移植した植木を植替え、外構・造園をします。

2025年12月08日

お庭をリフォームします。その3

お庭をリフォームします。その1・その2では施工前、施工中を紹介しました、

富津市Y様邸の完成後6か月経った現在のお庭です。

天然芝もしっかり付、植栽し直した樹木も庭でのそれぞれの存在感を見せています。

特に中央のモミジが紅葉し秋らしさを感じさせます。

 

門から庭を望む

庭の奥から門方向

この富津市、Y様邸のお庭は今月の新しいリフォームでも、

紹介を致します。

2025年11月27日

お庭をリフォームします。その2

施工中:門からのアプローチ・枠づくり

 

施工中:門からのアプローチ・コンクリート打ち

 

施工中:門からのアプローチ・洗い出し

 

 

2025年06月09日

お庭をリフォームします。その1

施工前:門から庭を望む

 

施工前:庭から門方向を望む

 

施工中:植木の植替え

 

施工中:門からのアプローチ・下着砕石、転圧

 

 

2025年06月07日

雑草防ぎ浸透性のある舗装タイルのお庭・富津市K様邸

庭の中央部には四角形のステージが出来る組合せ敷材。

レンガ調の表情を再現したデザインペイバーです。

 

K様邸の外構、造園工事を行う際、

一旦2本の桜の木を弊社の畑でお預かりしました。

お庭の造園時にバランスを考えて、植え直しをしました。

 

この様に、外構、造園、植栽と一連の流れで出来るのが

弊社の強みです。

また、この桜の木の年間管理を任せて頂きました。

 

曲線の花壇と舗装タイルの間は、防草性・浸透性に優れた、

ライトブラウンのDCSファイバーを使用しました。

2025年05月16日

トータルエクステリア南総松華園第2弾

南総松華園は、外構、造園、植木・植栽とトータルエクステリアの会社です。

これまで外構、造園と弊社の仕事を紹介してまいりましたが、

今回は植栽についてです。

 

堀上げた植木は根巻をし、いつでも出荷出来る様にします。

最近は、傾向として南国系のヤシなどの需要がふえております。

南総松華園は各種、大~小のサイズを豊富に取り揃えております。

植込み作業です。(於、東京元浅草)

 

植込み作業。(於、館山犬石)

植込み作業では、植込みの穴にたっぷりと水を満たし、

植込み後もたっぷりと植木に水を与えます。

植栽工事には、社長(平野)自ら出向いて

作業を致します。

 

2025年04月25日

トータルエクステリア南総松華園

南総松華園は外構、造園、植木・植栽のトータルエクステリアの会社です。

お家の内がインテリアに対し外をエクステリアとしております。

弊社社長、平野が常々お客様にインテリアが奥様のお顔なら、エクステリアは、ご主人様のお顔だと申しております。

今回は造園について弊社の何点かを紹介いたします。

 

その1

白い建物と白い壁その色にマッチするよう、洋風な造園にしました。

白い壁がスクリーンの様に、樹木を映し出します。

 

その2

空、海、水色のタイル、一体化した天空の庭です。

天空の庭に合う南国風な樹木を植栽しました。

 

その3

紅梅、古木のイロハモミジ、オリーブと天然の芝、

四季折々の姿を見せるお庭です。

庭の至る所に、天然石、富士の朴石、福島の虫くいを置き、

大海に浮かぶ島々の様です。

庭の中心部に水辺を配しました。夜には中から光を照らす様に、

底部に照明を設置しました。

夜になると至る所に配置した種類の違う照明で、

昼とまた違った趣を見せる庭です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2025年03月10日